relax復刊号

晴れ時々雨
夫が何時に帰宅したのかもわからない今日この頃。
朝、私が起きても一向に起きる気配がないのでそのまま放置。
結局起きてこなかったので一声かけて1人だけ家を出てきました。
その後起きて仕事には行ったようですが、かなり疲れている様子。
自分で起床できないくらいなら仕事なんて行かなきゃいいと思います。
きっとそれくらい疲れているのだろうし、体調は自分で管理しないと。
身体を壊しても会社はなにもしてくれないのだから。

天気はそんなに悪くないのにいろんなことが重なってなかなか気分が上らない。
今日は荷物の受取があるので給料日だけど真っ直ぐ帰宅。
夫は今日も何時に帰宅するかわかりません。
18時からの作業が終わり次第、とのことです。

結局なんだかんだで1人で過ごすのはつまらないし、
そういう日が続くと体力的には問題なくても精神的に疲弊するというか、
やっぱりご飯を作ろうという気も起きず、かといって出かける気も起きず。
帰って家事をして猫たちの世話をしていたら1時間くらい経ってしまうし、
そこからこの寒い夜に出かけていくのはそこそこ難易度が高い。
この流れを繰り返し始めたのはここへ引っ越してきてからかもしれない。

で、昨日1号限りの復刊を果たした「relax」を読みながら、また過去を懐かしむ会。
私の記憶が正しければ、こんなに光沢のある紙質じゃなかったはずなんだけどなあ。
戻ってきてくれたのは確かに嬉しいけれど、relaxであってrelaxじゃない、そんな感じ。
relax
これはこれでいいのかもしれないけれど、懐かしさしかなくて、
その中には目新しさやドキドキ感はほとんどなかったし、なんちゃって同窓会的な感じでした。
いや、みんなそれを望んでいたのかもしれないけれど。
とりあえず手触りが違う、それが1番悲しかったなあ。

それではまた明日。