深夜の電話

晴れ。
暖かくていい天気。
朝は電車が遅れていたせいで駅で30分待ちぼうけ。
しかも電車はぎゅうぎゅう詰め。
それだけで朝から体力消耗。
若干寝不足なのが辛い。

昨晩、父から電話がかかってきて、祖母が救急車で運ばれたとのこと。
ここ10年くらい、何度か運ばれているけれど、今回も同じ症状だったみたい。
胆石って取ってもまたできる(?)ものなんだなあ。
深夜に手術をしたとかしていないとか。
父は祖母の付き添いで一緒に救急車に乗って病院まで行ったらしく
帰る手段がないから車を貸してほしいとのことでしたが、
結局いつ帰宅できるかわからないから始発で帰るという電話が。
ウトウトしながら待っていたのだけど、私の出番はありませんでした。

祖母は比較的はっきりと自分の体調不良を訴える人。
祖父はギリギリまで我慢をする人なので、
倒れた時には手遅れの一歩手前、ということがありました。
多分私は前者で夫は後者だろうなあ。
体調不良はきちんと申告してほしい。
人間ドックに行こう、今年は。

今日はちゃんと郵便局に寄ってEMSを出すことができました。
予定よりも少し遅くなってしまった。
無事に届きますように。

それではまた明日。