animal hospital

4月かと思うほど、暖かな日。
春が急にやってきた!

昨日から雅さんの体調が悪く、夫婦揃ってアタフタ。
私が帰宅した時には唾液か胃液のようなものをたくさん吐いていました。
いつもならご飯を催促しに来るのに、全く動かず。
食事もせず、水も飲まず、トイレにも行かず。
目が虚ろで本当に可哀相な状態でした。

私はどうしても外せない会議と仕事があったので、いつも通り出勤。
代わりにダイスケサンが出張の時間を遅らせてくれました。
そして雅さんを急遽、近くの動物病院へ。
診察の結果、季節の変わり目による体調不良ではないかと。
点滴と胃粘膜を保護する注射を打ってもらったそうです。
病院から帰宅後、部屋の中を歩き回っていた様子。
本当によかった。

ちなみに今はカゴの中でぐっすり。
食事もトイレも済ませました。
ダイスケサンは泊まりで出張なので、私がしっかり看病しないと。
一緒に寝たいなあ。

それではまた明日。