身近な鳥の存在

曇り時々晴れ。
寒い1日。
朝起きたら薄っすら雪が積もっていました。
山は白いしちょっとびっくり。
雪が降るような天気予報だったっけ?
でも確かに昨晩は寒かった!

というわけで休足日改め8.5kmほどラン。
空はとても綺麗な青色なのに、足元は一面真っ白!
公園まで行って自分の足跡を残して帰ってきました。
ちなみに明日は出社なので休足日。

身近な「鳥」の生きざま事典(一日一種)を購入。
知っていることも結構あったけれど、知らないこともいろいろ載っていました。
イラストメインでわかりやすく、イラストも非常に可愛らしくて愛着が湧きます。
初心者向けみたいなので鳥に興味がある小学校中学年くらいの子どもにちょうどいいかも。
大人が読んでももちろんいろんな発見があるし、とても面白いと思います。
身近な鳥って結構多いので、その生態を知ることは結構重要なことだと思います。
糞害や鳴き声で迷惑がられているムクドリなんかも決して不要な鳥ではないのだし。
カラスだって1種類じゃない。
ちょっとしたことで外に出るのが楽しくなるのは子どもも大人も一緒。
身近な鳥の生きざま事典
そしてどんどん鳥関連の本が増えていく。
それもまた良し。

そんなこんなの水曜日。

それではまた明日。

RUN:8.51m、総上昇118m、獲得標高142m