Thunderbolt Fantasy 西幽玹歌

Thunderbolt Fantasy 西幽玹歌

曇り時々晴れ。
朝6時に起床して「Thunderbolt Fantasy 西幽玹歌」を観に行ってきました。
さすがに朝早い三条通りは人がいない!
今日は時代祭だったので朝早くて正解でした。
ちなみに昼の上映は満席だったわけではなかったみたいです。
舞台挨拶のライブビューイング付きだったのでチケットの販売欄が別にあったらしい。(笑)
まぁ時代祭の交通規制に巻き込まれて辿り着けなかったかもしれません。

感想、とにかく最高でした。
もうそれしか言うことはないです。
ネタバレしたくはないのであまり書かないようにします。
あれはもはや人形の動きではないし、神の技巧だなあと思います。
主人公の浪巫謠を演じるには西川貴教さん。
歌いながら戦うシーンが多いのですが、納得の配役。
声優さんたちもそれぞれ本当に凄いし、造形がなんとも美しい。
霹靂國際多媒體股份有限公司とニトロプラスには感謝しかありません。
単なる人形劇やアニメの域をすでに凌駕しているので、いろんな人に見てほしい。
但し流血や欠損表現が凄いので、R-12指定です。
最初から最後まで目が離せなくて見終わったあと、軽く汗をかいていました。
夫も同じような感想だったらしく、来週また観に行くかもとのこと。
ああ、もう尊い。

映画のあとはパンを買ってランチをしてから帰宅。
今でも興奮冷めやらぬまま。
でも少し眠たい。

それではまた明日。