カレー日和

曇り時々雨。
今日から本格的に長袖投入!
少し厚手の長袖1枚の下にタンクトップ、これくらいでちょうどいい。

疲れ、全く取れず。
が、今日は中国語のレッスンの後、Yちゃんと食事。
がっつり頭を使った後のカレーは美味しい・・・。
Yちゃんと会う時は日本語で話す割合が少し高め。
『カマル』のカレー美味しいなあ。
コンビネーション
恋愛話で盛り上がった楽しいディナータイムでした。

日本で働いている外国人が増え、コンビニなどでもよく見かけるようになりました。
滋賀ではあまり見かけませんが、京都は結構多いように感じます。
私の知っている台湾人たちも普通に日本語を使って仕事をしています。
流暢とまでいかない人もいるけれど、少なくとも日常生活には支障がないレベル。
中にはとても綺麗な日本語で話す人もいます。
留学生は特に日本語の能力が高いし、JLPTのN2クラスを持っている人も違和感なし。
実際に日本で仕事ができるレベルというのは尊敬に値します。
私が仮に中国や台湾で仕事ができるかと言われたら、多分無理。
多分というか絶対に無理なんじゃないかなあ。
そもそも採用辞退されないだろうな。
「流暢だね」と言うと「そんなことないですよ!駄目ですよ!」という返答が。
この辺は万国共通なのか、台湾人と日本人がそうなのか、こういう返事が多いです。
いや、あなたの日本語が駄目なら私の中国語はゴミみたいなもんじゃない?
なんて思うのですが、書くことに関しては最近少しだけ自信がつきました。
書くことを特に褒めてくれる人が多いです。
日本人にしろ外国人にしろ、もっとスムーズに話せるようになりたい人はたくさんいます。
どちらかというと日常会話がごく自然な感じで話せるようになりたい人。
私もどちらかというとそうです。
が、道のりは遠い。
要は母国語以外の言葉で話すのはとても大変なことだということ。
真面目に働いている店員さんにちょっとしたことであれこれ文句をつけるのは心が狭すぎる。

そんなこんなの木曜日。

それではまた明日。