大相撲の解剖図鑑

晴れのち曇り。
少し気温が上がり始めました。
また下がるようですが、ひとまず今日は寒さが和らぎました。
でも朝の冷え込みは相変わらず。

雪の日が続いて買い物をさぼっていたので冷蔵庫が空。
食べるものがあまりありません。
普段は平和堂(滋賀県といえば!)を利用。
しかし駅からは少し遠いので会社帰りの買い物は不便。
駅から1番近いスーパーは食料品売り場を除いて改装中。
まぁ食料品の購入ができるなら問題ないけれど、げんさんも改装中。
滋賀でお肉といえばやっぱりげんさん。
結局は平和堂まで行くしかありません。
駅に近いのが平和堂だったらなあ。

最近購入した本でとてもよかったのがこれ。
大相撲の解剖図巻
・「大相撲の解剖図鑑」第三十四代木村庄之助 伊藤 勝治(監修)
私のような相撲観戦初心者にはちょうどいい本です。
イラストの割合が非常に多く、そのためわかりやすくて親しみやすい1冊。
大相撲の年間スケジュールや決まり手などの他、土俵上の所作、行司など情報満載。
広く相撲を知るためにはちょうどいい情報量だと思います。
イラストが可愛いところもいいなと思ってこの本を選びました。
ある程度の漢字が読めるような学年なら、子どもと一緒に読むのもよさそう。

そんなこんなの水曜日。

それではまた明日。